エキサイトブログを始めました。

かれこれ、一年以上も更新していなかったので、もう愛想付かされたでしょうか。 最近は、サラリーマンを一生懸命やっていて、どうも時間と更新意欲が無く、ダメです。 サラリーマンとは、あらためて悲しい職業だと思います。 で、実は、仕事に変化があって、少し意欲がわいてまいりまして。 別のところで、エキサイトブログですが、始…
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バダ・ハリよ。やはり君は熱かった!

アリスター戦には感動した。 試合開始のゴングを待つ君の眼光からは、十分すぎる殺気が充満しているのが見て取れた。 一度点火されたダイナマイトは、もう抑えきれないエネルギーを爆発させるだけだ。 早すぎてパンチが見えなかった。気づけばアリスターは倒れていた。 一度立ち上がるも、意識は朦朧とし、闘争本能だけで立っている状態だ。 …
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「興毅復活!」について

「興毅復活!」について ちょっと最近忙しくてブログ更新が遅れていました。 結果的に、興毅が勝ち、2階級制覇となったことは素直にうれしかった。 しかしまあ、判定に不服のある人は殆どいなかったとは思いますが、 試合の内容的にはちょっと寂しかったですね。 良く言えば、左のノーモーションが効果的であったとも言えますが、 ちょっと…
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K-1 第2期黄金時代へ。

バダ・ハリが来た~! 予選からギリギリまで仕上げてきた。 有り余るパワー。みなぎる殺気。そして天性の格闘センス。 彼こそが、K-1の救世主となり得る。 今年こそ、第2期黄金時代の幕を開けてくれ! ピーダー・アーツが負けてしまった。 総合からの刺客「アリスター」に。 何なんだ、こいつのサイボーグのよう…
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興毅復活!

久しぶりのブログ更新。 ちょっと間が開いてしまいました。この間に覗いてくれた方、すいません。 これから又、少し定期的に更新していこうと思っていますので、よろしく! 先日の稽古の後、1分x6回の組み手。 自分の格闘技好きをあらためて認識しました。 ローキックに膝を合わせられて、右足を少し痛めましたが、この痛みが逆に快…
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ついに、来たぁぁぁ~~~!

先日、初めての昇級試験を受けるため、総本部まで行ってきました。 緊張しましたね~。この年になっても緊張するときはするもんなんですな。 しかし、K最高師範は雰囲気があります。とにかくでかい。ん?何がって、顔が。いやいや、すべてがでかい。 あの胸板はすごい。めちゃくちゃケンカ強いやろな~。といろんなことを考えながら、目の前での前蹴上げ…
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バダハリに試練!

先のK-1グランプリ。 バダハリはやはり本物。最高の試合を続けて、いざ決勝の舞台へ。 予定通り(?)ダウンを奪われ、さあ、完璧にお膳立てが出来上がり、 いよいよ、ここから劇的逆転KO!!!か?! しかし、結果は(皆さんご存知の通り)最悪、屈辱の何と失格負け。 バダハリらしいといえばらしいのだが・・・。 バタハリは、実は、…
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美しすぎる!ブラジリアンハイキック。

こ・・・、これで青帯ですか? 稽古の後に、至近距離でスパーを見ていましたが、 レベルが高すぎます。美しすぎます。 完全に上段入りました。 スパーでなければ間違いなく一撃KOでしたね。 スパーに誘われましたが断りました。 「3ヶ月後にまた誘ってください。」 個人的には、グラウベ・フェイトーザのそれが最も美しい…
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どうした、武蔵!

負けてしまった。 何もせずに負けてしまった。 先の日本グランプリ。もともと、スロースターターではあるが。それにしても、・・・。 どこか故障していた、という情報もあったが。 それにしても、伝わらない。感じられない。その「熱い」はずの、燃えているはずの「心」が。 まさか、心が折れてしまったのか! いや、そんなことはあ…
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武蔵選手、復活!

先日のK-1、横浜アリーナ?でしたか。久々に熱く燃え盛る「戦い」を見せてもらった。 なんと言っても、武蔵選手の復活!である。昨年は本人としても不本意なシーズンであったろうが、限界説もささやかれる中での復活劇で、私も個人的にうれしい。 ここ数年は、外人勢と互角に戦うものの、今ひとつ勝ちきれない。物足り印象がぬぐえず、昨年は不運…
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「朝青龍」に期待。

朝青龍ってほんとにそんなに悪い人??? 少なくとも私は、彼が好きだし、彼の相撲が好きだし、彼のあの闘志剥き出しのファイトスタイルが大好きである。 彼は強い。ほんとうに強い。決して体が大きいわけではない。スピードと闘魂。毎日の稽古の賜物であろう。少なくとも彼は努力している。そうでないとあの相撲はとれまい。格闘家としては間違いな…
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いきなり、ワン・ツー・アッパー!

さすが実戦カラテのS会館。 いきなり初日にワン・ツー・アッパー。 しかし、これは自分にはまったく違和感がありません。むしろ自分のやりたかったこと、 そのままの感じです。 だからといって、武道の心得をないがしろにしているわけでなく、すばらしい、と思いました。 G支部長も最初の印象通りすばらしい人柄です。 入会してほんとうによか…
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ついに入門してしまいました。

今年初めての記事が2月になってしまいました。 パソコンの接続の問題で約一ヶ月強のごぶさたです。この間に覗いてくださった方、申し訳ありませんでした。今年も出来るだけ記事を書いていきたいと思いますので宜しくお願いします。 今年になって始めたことが2つあります。 一つは書道。 1月2日に「書道セット一式」を買いました。 これ…
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来年は奇跡の年に!

少し早いですが、今年はいい年でしたか?私の場合、激動の一年というべきか、でも結構面白い年でした。 「アインシュタイン的思考実験から導かれる定義ーその4-」はまた来年書きます。 その3まで読んで頂いた方はお楽しみに。そうでない方も是非これからでも読んでください。 アインシュタインにあやかって、来年は「奇跡の年」にしたいと…
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アインシュタイン的思考実験から導かれる定義ーその3-

そして、それは「ブラックホール」の原理にも似ている。 さて、皆さん。どういう結末を迎えましたか? 皆さんの乗っているロケットは、どんどん加速して行きます。前回の続きになりますが、光の速度に近づくにつれて進行方向に対しロケットは縮み、重量は果てしなく増えていきます。そして、遂に光の速度の99%を超えてきました。 ここ…
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アインシュタイン的思考実験から導かれる定義(その2)

「人間の死」と「光」は等価である。 1905年は、アインシュタインにとって「奇跡の年」と言われている。「ブラウン運動の理論」「光電子仮説」そして最も有名な「特殊相対性理論」を完成させた年である。この年、彼は若干26才。E=mc2(物質のエネルギーは、その物質の質量に比例することを表している、mは質量、cは光の速さである)。…
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アインシュタイン的思考実験から導かれる定義(その1)

「人間は、この宇宙の中心から決して逃れられない。」 これは、私が「アインシュタイン的思考実験」から導き出した一つの定義である。 では、「アインシュタイン的思考実験」とは何か?今回は、このタイトル記事の第一回目であるので、この問いに答えておかなければならない。 アインシュタインは、さまざまな物理学的事実を発見したが、…
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亀田興毅ーゼロからの再生ー

まさに親を追い越した瞬間であった。見事な謝罪会見であった。心無い記者たちの意地の悪い質問にも耐えぬき、精一杯、自分の言葉で答えていたように思う。彼はすべてを認め、そして心から謝罪した。それで十分ではないか。 亀田一家の絆は強い。親子の縁まで切ることはできない。しかし、これでようやく私が叫び続けてきた親離れができるように思う。きっかけは…
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亀田劇場はこれで終わり。

実に、内藤大介vs亀田大毅のあの忌まわしい事件からまる一週間が経過してしまいました。あえて事件と書きます。あれは、ボクシングでもスポーツでもなかったですから。心の整理がなかなかつかず、更新が遅れてしまってすいません。こんなブログでも見に来てくれる人がいて、思いを書き込んでくれる人がいて、その人の思いに答えられなくて、少し自己嫌悪・・・で…
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大毅vsゴキブリ君?!決定!!だそうだ。

ついに決まったようだ。何がって、亀田大毅と内藤大介のWBC世界フライ級タイトルマッチだ。これは紛れもないビッグニュースである。よかった。いろんな意味でほんとによかった。・・・とまあ単純に喜んではいるが、よくよくニュースを読んでみると、記者発表の席に内藤陣営が同席していない?らしい。どういうこと?ま、内藤本人はすでにキャンプを張っていると…
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